その後、どのように暮らしていますか? | 建築工房 零
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その後、どのように暮らしていますか?

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ZCGコラム選

季節ごとに発行している「ほぼ季刊誌・ぜろだより」。

ぜろだよりに掲載させていただいている、すまい手さんの声やコラムのバックナンバーをしていきます。

バックナンバーは、ランダムで!

 

さて、今回は

「特集|その後、どのように暮らしていますか?(vol.73)」

零の分譲地「杜くらし根白石」のすまい手さんの暮らしをお届けいたします。

ぜひご覧ください!

畑に薪割りにBBQ。杜くらし根白石の日常

緑が青々と茂る夏の日。

零では最大規模の分譲プロジェクトとなった、「杜くらし根白石」を訪問しました。

 

6棟の零の注文住宅が建ち、暮らしが始まってから丸1年。

その後、どのように暮らしが営まれているのか。

ちょうど畑の報告会兼BBQの日に、お邪魔してきました!

この日の杜くらし根白石の朝の風景は、畑仕事に、お昼のBBQの準備。

お子さんたちは家から家を渡り歩き遊んでいます。

「冬の朝は、Mさん家の薪割りの音がカーンと響き渡って、それで気持ち良く目覚めるんですよ。

みんなで相談して、近くの土地を借りて、畑もやっています」とKさん。

緑(みどり)がつなぐゆるやかな縁(えん)

すまい手さんからは、

「すまい手同士価値観が近いからか、程よい距離感で過ごしている」
「たまに子どもを預け合ったりと、助け合いながら暮らせているのも嬉しい」

といった声が。

 

中には近くの川で釣りをしたり、たびたびキャンプやBBQをしたりと、交流がさかんな様子です。

採れた野菜をシェアしたり、薪棚を一緒にDIYしたり、たまには6家族みんなで外ごはんを食べたり。

杜くらし根白石ではいつの間にか“向こう三軒両隣”の暮らしが育まれていました。

こうした暮らし方って、今の時代、実はすごく求められているのではないかな…と思いますね。

 

(企画広報課・阿部)

実は零では初の、ドローン撮影をさせて頂きました。遠くに望むのは泉ヶ岳。

山あり川あり緑ありと、自然豊かなエリアです。

トウモロコシ、白ナス、特大サイズのズッキーニ。畑で収穫した採れたて野菜を頂きます。乾杯!

チームお父さんに、あれ、ヒゲメガネが…?

杜くらしどんどん展開中!

現在、杜くらしは初の仙南エリアにも展開を始めております。

ぜひお気軽にお問合せください!

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